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ダイハツ ムーブ グリルの色褪せが元の色に戻ります。

2017.09.03

フロントバンパーのグリルの部分が経年劣化、太陽の紫外線等により

黒い色が白っぽく変色しています。

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特殊な〇〇で施工すると・・・。

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新品に近い真っ黒い色に甦りました。

*素材や著しく劣化が激しい場合は施工しても

不可の場合が御座います。

スバル フォレスター 板金修理したお客様からの感想

2017.08.27

弊社で修理頂いたお客様より感想を頂きました!

 

10年近く大きなキズをつけることなく乗ってきた愛車。

初めて「ガリッ」とこすってしまいへこんでいるときに

飛び込んだ店がサンポーさんでした。

スタッフの方の対応も優しくていねいでした。また、新品のパーツの納期

に時間がかかることが分かり、リサイクルパーツをダメもとで探すことになった際に

迅速に対応して頂き、良い状態の物を見つけていただくことができました。

今後も大切に乗っていきます。ありがとうございました。

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≪サンポーよりコメント≫

T様 この度は修理依頼およびご感想を頂きありがとうございました。

マニュアルのフォレスターはなかなかお目にかかることがなく

貴重なお車を入庫していただきありがとうございました。

当社は、北海道~九州までリサイクルパーツを探すネットワークがあります。

同色の程度の良いリサイクルパーツが見つかり良かったです。

その分、金額は新品のパーツより約3割強も安く提供できました。

(車種、パーツ部位、色等によりリサイクルパーツが見つからない場合もございます。)

10年近く経っても車全体にキズもなく、とても大切に乗っていらっしゃる事がよく分かります。

10年、15年・・・。これからも大切に乗ってください。

また、何かありましたいつでもお気軽に御連絡ください。

 

 

 

 

自動車は「水深何センチ」で動かなくなるのか?

2017.08.20

テレビニュースで台風やゲリラ豪雨の様子を映し、必ず冠水した道路を車が走行している場面を

よく見ます。

「行けるかな?」というドライバーが冠水路に無理に突っ込み、見ている方は「ダメダメダメ!」とハラハラ見守りながら、

やっぱり途中でエンストしてしまっている車両が多くJAFには多数の救援要請が寄せられる。

車は水深がどれくらいまでなら走れるのか? JAFによると・・・。

「車はある程度の冠水や浸水に耐えられるよう設計されていますが、一般的に走行可能とされる水深は、

乗用車であればドアの下端、つまり床面がつからない程度までになります。

途中で車体が水に浮いて動けなくなったり、エンジンの吸気口が水を吸ったり、排気管がふさがれてエンジンが停止することもあります。

また、絶対にやってほしくないことは、水が引いた後に車を取りに戻り、エンジンをかけること。破損や感電の恐れがあります」(広報担当者)

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JAFでは、車の水没時の実験映像をユーチューブなどで公開しているが、

台風や豪雨が発生した時の冠水時の走行は避けて欲しいです。

 

 

 

夏季休業のお知らせ

2017.08.10

誠に勝手ながら、当社では下記の通り夏季休業とさせて頂きます。

8月11日(金)~8月16日(水)

休業中、ご不便お掛けいたしますが、よろしくお願い申し上げます。

車に乗る前は日常点検(タイヤの空気圧、バッテリー点検、ランプ類等)を行い

安全運転を心掛けてください。

行楽シーズンの自動車トラブル原因トップ5は?

2017.08.06

毎年行楽シーズンになると車での移動が多くなります。海に山に都会に……とあちらこちらに出かけますが、

交通量が多くなると事故や車両トラブルも増えます。

JAFによると、去年の夏休み=お盆の時期のロードサービス救援依頼内容のベスト5は次の通り。    

高速道路

   1位 タイヤのパンク、バースト、エア圧不足 1,610件(35.70%)   

        2位 燃料切れ 494件(10.95%)   

        3位 事故 299件(6.63%)   

        4位 過放電バッテリー 252件(5.59%)   

        5位 発電機/充電回路 143件(3.17%)

一般道路    

           1位 過放電バッテリー 23,959件(29.86%)

     2位 タイヤのパンク、バースト、エア圧不足 12,603件(15.71%)      

           3位 キー閉じ込み 6,561件(8.18%)      

           4位 落輪・落込 5,151件(6.42%)      

           5位 破損/劣化バッテリー 5,060件(6.31%)

           (平成28年8月11日(木)~平成28年8月21日(日))

これを見ると、高速道路、一般道ともに、タイヤが起因するトラブルが一番目立ちます。

しかし、タイヤのトラブルは走行前にきちんと点検しておけば大半は未然に防げます。

同様にバッテリー関係のトラブルも、点検でかなり予防できます。夏場はエアコンがフル回転するのでバッテリーも消耗しやすい季節。

そのほかのトラブルも、安全運転とメンテナンスで大抵は防げることができます。

お盆休みはもうすぐです。できるだけレッカーサービスのお世話にならないように…。

会社情報

有限会社サンポー

大橋南工場

〒381-2206
長野市青木島町綱島643-2
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FAX: 026-283-4487
Mail: infosanpo@ybb.ne.jp
受付時間 月-金 9:00-18:30
土・日・祝9:30-17:30

南千歳事務所

〒380-0823
長野市南千歳2-17-2
TEL: 026-227-3720
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